会員さまの寄稿 独身(40代 男性 離婚)①

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独りでも充実した素敵な人生

独りでも充実した素敵な人生を送る方は沢山います。
でも私の場合、独りは少し寂しく感じてしまいます。
誰かと一緒にご飯を食べたり、買い物したり、散歩したり日常のちょっとした出来事も幸せになったりします。
できれば素敵な方と幸せを共感したいと思っています。


結局…、人生流れに身を任せても

結局…、人生流れに身を任せても何も起きないし変わらないという事に、この歳になってようやく気がつき、入会しました。。。´д` ;
現在はひっそりと⁈ 相棒の猫と暮らしてます。。。
よろしくお願いします‼


あっという間に人生の後半を過ぎ

あっという間に人生の後半を過ぎ、たまに今までの人生を振り返る時があります。
そんな時、少し寂しい気分になりますが、そんな事考えてもしょうがないと、いつも前を向いてがんばっています。よろしくお願いします。


人生一度きりですから、楽しく毎日を

人生一度きりですから、楽しく毎日をおくりたいですよね。
趣味はギターなんですが、一人で弾いてるとどうしても悲しい曲になっちゃうんです(笑。
一緒に歌うたってくれる気さくな人いたらなーと応募しました。


約16年の結婚生活に終止符を

はじめまして、今年約 16 年の結婚生活に終止符を打った、間もなく 50 代の男性です。
彼女が欲しいと思い、入会させていただきました。

40 代後半までの女性で、まずはお友達からで結構ですので、お願いいたします。

札幌市内在住、176cm、67kgです。
とても小さな会社を経営しています。
煙草は吸いません。お酒は少々、ギャンブルしません。車運転します。
尾形大作に似ていると言われたことがあります(自分では似ていないと思いますが)
簡単な料理を 1 日 3 食作っています。掃除、洗濯出来ます。
訳があって、結婚していた 16 年間も、1 日 3 食ほとんど自分で作っていました(笑)

再婚は現在、全く考えていません。
こんな私でも良いという女性いらっしゃいましたら、
お待ちしております。よろしくお願いいたします。


独り暮らしの 48 才です

白石の菊水で独り暮らしの 48 才です。
仕事はハウスクリーニングです。
再入会を致しました。
段々と独りでいる事が多くなってきましたので又、改めたいと思っています。
一度結婚をしましたが、性格が不一致でダメでした。
昔仕事で左上腕を切断しましたが、今はハウスクリーニングをしていて仕事が楽しいですが、やはり仕事を終わって帰宅したら独りを感じると日々思っています。
宜しくお願い致します。


最近は一人で行動することが

最近は一人で行動することが特に寂しく感じるようになりました。

以前までは、大好きなドライブで、休日には北海道の四季折々の景色を心の赴くままに車で走り、北海道には、こんな素晴らしい場所があるのだとあらためて感激しました。
北は稚内の『景色と北のラーメン』、南は松前の『桜とイカ』、西は積丹の『絶景・うに丼』、三国峠の『琥珀色の紅葉』は最高でした。
また、道内の『ラーメン食べ歩き』、美瑛は『癒しの景色と登山・温泉』としてプチドライブでよく行きました。

このように気楽に『一人旅』を満喫していたのですが偶然気が付いたことがあって、毎週のようにドライブをしていると一人で旅をしている人がほとんどいなく、逆にカップルが多いことに気付きました。(笑い)
その後は、ドライブに行ってもカップルが気になるようになり新たな発見もありました。
それは手をつないでいるカップルが多いことです。これをきっかけに一人旅が楽しくなくなり、寂しい旅に徐々に変わりました。(涙・・・)

そのような時に仕事帰りの車の中で『お独り様会』の存在をテレビ番組の紹介で知りました。
これしかない!と思いました。

ただ!会員交流会やオフ会に参加することを想像すると勇気がなくドキドキしました。
まずは、入会説明会に参加することを第一歩として踏み出して考えようとしました。
その行動が今回の入会につながり人生に希望が持て今後の人生が明るく感じています。

48 歳バツイチ独身です。子供は二人いますが結婚して独立しています。(孫 5 人です。)
現在は娘の残した犬と生活しています。

今後は新しい人生を自由に楽しく満喫して過ごしていきたいと思っています。
同じような経験や気持ちを持っている人と交流の場への参加を楽しみにしています。
ドキドキしますがよろしくお願いします。


25年前に大学を卒業して社会人に

25年前に大学を卒業して社会人になった時でした。
世間体のいい大学を卒業している同僚に劣等感を持ち、世間体のいい仕事ではない自分を恥ずかしく思っていました。
それまで特に意識していませんでしたが、自己肯定感が非常に低い自分に気が付きました。
そうすると、他人との距離を上手く取ることが出来ず職場の人との交流を避けたり、学生時代の友人とは疎遠になったりしてしまいました。

その様な時に縁あって結婚をして、一人娘をもうけました。
家族という一番心を許せる存在を得て、友達がいなかったこともあり、家族3人で楽しい生活を過ごしていました。
しかし、その生活も 7 年位であることがきかっけに上手くいかなくなりましたが、子供のためにと何とか家族の形を維持していました。
子供はりっぱに育ってくれていたのですが、5 年前に離婚をしてしまったのです。

現在、子供がどこで何をしているのか分りません。
離婚して、一人になってみると、自分には友達がいない、心を許せる人がいない状況に後悔しました。
一時は、非常に落ち込み精神的にも不安定になりました。

数年たって、本来の明るい自分を取り戻した時に考えたことが、一番の心を許せる存在である生涯の伴侶を見つけることでした。
当然、女性と出会うきっかけもないので、大手の結婚相談所に登録して、約 8 か月「婚活」をしてきました。
しかし、断られたり、断ったりすることばかりで、自分には合わないと感じ退会しました。

元々、ボランティアには興味があったのですが、インターネットで調べたら「ボラナビ」を見つけ、そうして「お独り様会」が今の自分にはぴったりな場所だと思い入会をしました。

性別や年齢に関係なく、オフ会などを通じて交流をさせていだたければと思っています。
そうして、そのような友達との交流を通して素敵なパートナーとめぐり合えたら最高だと思っています。
よろしく、お願い致します。


独りでいるのはさみしい

独りでいるのはさみしいと思う。
だが、オフ会などに参加するのは気が引ける。
子供の頃から「浮いている」「場違いな場所にいる」という気持ちが抜けず孤立感をぬぐえない。
半面、一人も悪くない、と思う事が有る。どこに行くのも自由勝手。
孤独という対価を払って自由を得ている。そのくせ誰かと話をしたい。
メル友でもいい。誰かこっちを見てほしい。


若い頃は、「おっさん」や「じいさん」を見ても…

若い頃は、「おっさん」や「じいさん」を見ても特に、なんにも思いませんでした。
自分が年をとって、ああなるとは全く考えさえもしなかった。
いや
頭ではわかっていても
「おっさん」は「おっさん」
「じいさん」は「じいさん」として
最初からこの世界に備え付けられている付属品で、
自分の将来の姿とは無縁なものと感じておりました。
しかし、この年になって実感する。
自分も、いずれああなるのだと
それも、そんな遠くない未来に
今後、ということを考えた瞬間に
これからどうするか
それは 「自分次第」という事が
この期に及んで気づかされました。
さて
最近、あ~でもないこ~でもないという事が頓発しているようです。
つまらないことはさておいて、大いに語り合おうではありませんか
キャンプやBBQのお誘い、ラーメン店への同行などのお誘い
その他、雑談や愚痴、性の相談から八つ当たり、人に言えない相談から告白まで
大いに語り合い、盛り上がって行きましょうか


以前はサークル活動をしていて…

以前はサークル活動をしていて、たくさんの人に会うことができましたが、現在は仕事がとても忙しく、仕事関係以外の人と会う機会が、なくなりました。
仕事が忙しくなった理由は季節雇用から職員になったためで、以前同僚だった人たちが部下となり、たくさんのことを求められる立場になったからです。

26 歳で結婚し、2 人の子どもに恵まれましたが、2002 年に離婚しました。
離婚後は子どもたちを私には会わせず、何もできない状態になりました。
その時に今後、子どもたちに会えることができたときにがっかりされないよう、偉くなくても、収入が少なくても正しく生きていこうと思いました。
何か新しいことに挑戦しようと思っていた時、以前から勉強したかった簿記とパソコンが定時制高校で学べることを知りました。
当然中学校を卒業した子どもたちもいますが、その高校は社会人だけのクラスがあり、そこで 2 年間勉強し、簿記の資格をとり、卒業もできました。
仕事が終わってからの通学は大変でしたが、一つのことをやり遂げたことは自信になりました。
しかし、自分のことだけを考えて生きていくことはむなしさを感じました。

そんな時、あるボランティアサークルのことを知り、入会し活動しました。
そこには自分の知らない世界があり、自分には何ができるかを考え、行動しました。
その活動によりまた一回り成長できたのではないかと思います。

その活動がきっかけで福祉大学の通信課程に入学し、現在在学中です。
障がいのことや本当の幸せとは何かを学ぶにつれ、今後自分はどう生きていくかを常に考えるようになりました。

しかし、それとは反対に昨年幼なじみの同級生が自殺してしまいました。
1年たった今でもその事実を受け入れることができません。

今はどう生きていくかより、生きるとは何か、命とは何かの方が、頭の中にあります。
当然今後どう生きていくかの結論は出ていません。

この会に入会し、多くの人と会話をし、それを見つけたいと思います。
さらに欲を言えば今後の人生のパートナーに出会えることができたら良いと思います。


市営住宅で一人住いをしております。…

私は今市営住宅で一人住いをしております。
ボランティア活動が好きで、運転ボランティア・写真ボランティアなどをしています。
仕事は建築設計です。が今は不況で仕事があまり有りません。
ガンをしました。障害者でも有ります。
団地ではあまり親しい人が少なくて、外に友人を作りたいと思い会に入って知り合いを作りたいと思ったのです。

現在は通院と仕事の半々です。
今はパソコンを習っていて、5 月の後半に光電話にして、インターネットを始めてみようとしています。料理はまあまあの男料理をしています。

別れて早十五年ぐらいで、子供達共音信不通です。
少しさみしい気になっています。長男が一度訪ねてきましたが、それきりです。
たまに逢いたいとも思いますが、それぞれの生活が有ると思うので、成りゆきにまかせ様かとも思っている今日この頃です。

私はある信仰を持っているので朝夕のおつとめはしていますが時々サボッテもいます。
仕事は今は自宅でする事が多く、たまに代表と打合せをしたり、温泉に行ったりしています。
学生時代の友人とは、3~5 人程度ですが電話やカフェで逢って、情報交換などをしています。
皆来年六十才に成るので年金生活も始まり、仕事から離れる方も多いので、寂しく成ります。
女性の友人があまりいないのでたまに淋しい気分になります。

ケータイも今月必要にせまられ持つ事に成ったので、話し相手が出来れば良いなあと思っております。
ソフトバンクです。無料通話ができるので良いと思っています。
ゆくゆくは、良い人がいたらおつき合いをして、生活にメリハリを付けて行けたら良いなぁと考え
ております。

とっかかりは、文集を読んで皆どんな考えで独り生活をしているのか知りたいと思っています。
タバコは一日 5~10 本、お酒は週に 2~3 度たしなむ程度です。
再婚は縁が有ればしてみたいとも思っております。

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